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AUTHOR / INSTRUCTOR

岩本拓也

著者

Unity部の技術同人誌UNIBOOK執筆やイベント運営に参加。Unity公式プロフィールでは、2019年7月からフリーランスとして活動するエンジニアと紹介。

公式で確認した別表記:岩本 拓也/grem_ito/gremito

専門分野と担当内容

R6号:一人用ゲームをNetcode対応へ

『R6号』Section 01(2ページ〜)を岩本拓也/gremito名義で執筆。ユニティちゃんのコイン収集ゲームを題材に、通信のない版とNetcode for GameObjectsでマルチプレイ化した版を比較し、ホスト・クライアント型と専用サーバー型の構成を説明する。

出典:出版社配信の無料試し読み:目次とSection 01冒頭(pp.2–3)の担当名・対応環境・構成を画像で確認 / 本人の公開GitHub:R6号Netcode章の2種類のサンプル・用途・注意事項

Unityを教える仕事も紹介

Unity公式には、2019年8月のGotanda.unityでインストラクターになった経緯と業務を紹介した登壇記録がある。公式プロフィールから本人のGitHub(gremito)へリンクされ、R6号の章冒頭にも同じ公開サンプルのURLが掲載される。

出典:Unity公式:2019年8月28日公開のインストラクター業務紹介 / Unity公式登壇者紹介:実名とgremitoのGitHubを直接接続 / 出版社配信の無料試し読み:目次とSection 01冒頭(pp.2–3)の担当名・対応環境・構成を画像で確認

この担当者の教材を選ぶときに

公式の目次・前提・使用環境を比較した編集上の案内です。受講評価や習得の保証ではありません。

通信の追加前後を見比べる

編集上の提案:手元で一人用ゲームを作れた段階で、NormalPlayGameSampleとNetcodeMultiPlayGameSampleの違いを追う。章冒頭の環境はUnity 2022.3.0f1以降、macOS・Windows・Linux。公開サンプルは書籍説明用で、実用を保証しない旨もREADMEに明記されている。

出典:出版社配信の無料試し読み:目次とSection 01冒頭(pp.2–3)の担当名・対応環境・構成を画像で確認 / 本人の公開GitHub:R6号Netcode章の2種類のサンプル・用途・注意事項

プロフィール詳細・選び方の確認:2026-10-10

紹介の出典と確認範囲

公開されている教材の担当表記と職業プロフィールをもとに要約しています。紹介は受講評価ではなく、経歴・所属は出典の掲載時点の情報です。

この担当者の掲載教材

当カタログ掲載 1件(独立教材 1件)。著作・講座の全件一覧を保証するものではありません。

形式:書籍。個別の担当を各教材の上に表示しています。

この教材での担当:著者

Unityプログラミング・バイブル R6号:教材案内カード(書影ではありません)
書籍

ボーンデジタル

Unityプログラミング・バイブル R6号

10本の独立記事から、通信・非同期・計測など手元の開発課題に近い技術を調べる。対象はUnity 2022 LTS/2023.1で、R6は号名。

  • 通信:同じコインゲームの一人用・通信版を比べる
  • ECS:基本とコードの書き方
  • 非同期とC#更新
内容・カリキュラムを見る →

有料

C#応用
対応版
特集:Unity 2022 LTS/Unity 2023.1
形式・言語
書籍 / 原著言語:日本語
日本語対応
本文
¥3,960紙版定価・税込
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