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AUTHOR / INSTRUCTOR

くり

著者

GSD ONLINE「Unityの教科書」2026年改訂版の第3章共同執筆者。公式作品紹介に「うさぎの大冒険」「益々増す鱒」の制作参加が掲載されている。

専門分野と担当内容

教材改訂とゲーム制作の記録

公式目次ではタツノオトシゴと第3章を担当。C105の公式紹介は「うさぎの大冒険」「益々増す鱒」の製作者にくりを記載している。各作品の職種別の分担までは掲載されていない。

出典:公式目次:2024年初版・2026年改訂版の章別執筆者 / 公式C105作品紹介:製作者一覧とセイ二世の当時の自己紹介

2025年度の活動を伝える執筆

2026年3月31日の「GSDの活動記録 ver.2025年度」を執筆し、記事冒頭で副会長と名乗っている。ここでは記事公開時の役職として紹介し、その後も同じ役職にあるとは断定しない。

出典:2026年3月31日の公式活動記録:くり本人の当時の役職表記

CallOpusでの技の効果実装

2026年4月公開の公式制作インタビューに、Unity製RPG「CallOpus」のプログラマーとして登場。担当箇所として効果の異なる技の実装を挙げており、記事ではスプレッドシートの利用も紹介される。作品ページのクレジットでもプログラム担当に記載されている。

出典:GSD公式制作インタビュー:CallOpusのプログラム・画面調整・素材仕様 / 公式インタビュー掲載先の作品クレジット:プログラムとUIデザインの分担

画面配置と素材サイズのすり合わせ

同インタビューでは、戦闘画面を見やすくする調整やメニュー内配置の統一について説明。素材を組み込む際の調整負担を減らすため、制作者へのサイズ・形式の指定を重視したとも述べている。作品クレジットでは、プログラムがくり、UIデザインが囃子という分担になっている。

出典:GSD公式制作インタビュー:CallOpusのプログラム・画面調整・素材仕様 / 公式インタビュー掲載先の作品クレジット:プログラムとUIデザインの分担

この担当者の教材を選ぶときに

公式の目次・前提・使用環境を比較した編集上の案内です。受講評価や習得の保証ではありません。

C#の処理を入力・移動・接触へつなぐ

編集上の案内:共同担当の第3章では、Input Systemによるキー設定、Rigidbody 2Dでのジャンプ、Collider 2Dの接触検出、Tagによる相手の判別を試せる。文法を読めてもオブジェクトの動かし方がつながらない段階の導入になる。これらをくり個人の執筆小節と特定しているわけではない。

出典:第3章本文:Input System・2D物理・Prefab・UI

プロフィール詳細・選び方の確認:2026-10-11

紹介の出典と確認範囲

公開されている教材の担当表記と職業プロフィールをもとに要約しています。紹介は受講評価ではなく、経歴・所属は出典の掲載時点の情報です。

この担当者の掲載教材

当カタログ掲載 1件(独立教材 1件)。著作・講座の全件一覧を保証するものではありません。

形式:記事講座。個別の担当を各教材の上に表示しています。

この教材での担当:著者

Unityの教科書(GSD ONLINE):教材案内カード(書影ではありません)
Web連載

広島大学ゲーム制作同好会 GSD ONLINE

Unityの教科書(GSD ONLINE)

C#・Unityの主要部品を学び、ジャンプして赤い対象に触れると得点する2Dミニゲームで、音・デバッグ・ビルドまで練習する。

  • 開発環境とEditor
  • C#文法の土台
  • 入力と2D物理
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入門C#2D
対応版
Unity 6.3対応の2026年全面改訂版(目次更新2026-04-07)
形式・言語
記事講座 / 言語:日本語
日本語対応
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