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AUTHOR / INSTRUCTOR

山上翔

著者

2023年の公式紹介ではサイバーエージェントのゲーム事業部エンジニア。UniTips Vol.10でEntities 1.0を使うシューティングゲーム制作を執筆。

専門分野と担当内容

描画と制作支援の開発経験(2023年紹介)

2023年6月の企業公式インタビューでは、グレンジに所属しながら、Colorful Paletteでコネクトライブを中心とした描画処理の開発・最適化、QualiArtsでレンダーパイプラインとクリエイター向けツールの開発を経験したと紹介される。同記事は3DXでのECS調査とUniTipsへの寄稿も明記する。

出典:企業公式の2023年6月インタビュー:開発経験とVol.10への直接リンク

三つのDOTSパッケージを弾幕STGで使う

UniTips Vol.10第3章は、Entitiesによるデータ処理だけでなく、Unity PhysicsとEntities Graphicsを組み合わせる弾幕シューティングの作例。2023年の公式紹介は、Unity 2022.2から使用できる各パッケージの1.0系を使い、基本的な利用方法を学ぶ章と説明している。

出典:制作元のVol.10章紹介:山上翔の担当と3パッケージの利用条件

この担当者の教材を選ぶときに

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プロフィール詳細・選び方の確認:2026-10-11

紹介の出典と確認範囲

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この担当者の掲載教材

当カタログ掲載 1件(独立教材 1件)。著作・講座の全件一覧を保証するものではありません。

形式:書籍。個別の担当を各教材の上に表示しています。

この教材での担当:著者

UniTips Vol.10:教材案内カード(書影ではありません)
日本語技術同人誌・電子書籍

株式会社サイバーエージェント ゲーム事業部

UniTips Vol.10

SceneView用のUI制作ツールと、入力・弾の生成・衝突・HP表示を持つECS作例の構成を学ぶ/テクスチャのメモリ使用とコード生成工程を、それぞれの章の比較軸で検討する/Cinemachine移行とGPTを使う案内役の作例を、刊行時の版・外部サービス依存を踏まえて読む

  • 第1章:Cinemachine 2から3の変更を読む
  • 第2章:SceneViewにUI制作の道具を置く
  • 第3章:ECS(Entities 1.0)で入力・弾・衝突をつなぐ
内容・カリキュラムを見る →

有料電子書籍

C#専門技術
対応版
Unity 2022.2、Entities 1.0、Cinemachine 3プレリリース等
形式・言語
書籍 / 原著言語:日本語
日本語対応
本文
¥1,0002026-10-08の販売画面にある電子版表示価格。紙セットとは区別。最終条件は販売元で確認。
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