NUnity講座おすすめナビLEARNING MATERIALS CATALOG
← 著者・講師一覧

AUTHOR / INSTRUCTOR

鈴木道生

著者

ゲーム・スマホアプリ・Pepperアプリの開発とプログラミング教育を経験。2019年刊の出版社紹介では、2017年創業のKnocknote代表取締役と紹介。

専門分野と担当内容

ゲーム・アプリ開発とプログラミング教育

2019年刊の出版社プロフィールでは、営業職を経てシステムエンジニアとなり、ソーシャルゲーム開発、スマホ・Pepperアプリの企画と開発、高校生向けプログラミング講師に携わったと紹介。2017年1月にKnocknoteを創業し、刊行時は代表取締役として教育とITソリューションの事業を展開していた。ここで確認できる肩書は刊行時点のもの。

出典:技術評論社:著者クレジット・刊行時の職歴と教育事業・公開目次

Unityの授業と入門書の執筆を結ぶ活動

本人の2019年の発売報告は、自社スクールにUnityの授業があることと、『作って学べる Unity 超入門』を執筆したことを併せて説明する。書籍では、まず玉転がしで配置やカメラを体験し、次にC#の基本を学んでピンボールへ使う。さらに地形を歩くキャラクターと3D射撃へ進み、4種類の作例で操作とコードを結び付ける構成を紹介している。

出典:本人の発売報告:自社スクールのUnity授業・執筆・4作例の学習順序 / 技術評論社:著者クレジット・刊行時の職歴と教育事業・公開目次

この担当者の教材を選ぶときに

公式の目次・前提・使用環境を比較した編集上の案内です。受講評価や習得の保証ではありません。

配置から始めてC#へ進む順序を重視する場合

編集上の案内:最初の玉転がしを作ってから文法へ進みたい人向け。第2章→第3章→第4章の順に、配置でできることとスクリプトで加える動きを見比べると構成を生かしやすい。公式指定はUnity 2018.3.0で、Unity 2019非対応と明記される。初版1〜2刷ではフリッパーと当たり判定の追補も確認する。

出典:本人の発売報告:自社スクールのUnity授業・執筆・4作例の学習順序 / 技術評論社サポート:指定Unity版・非対応版・刷別の追補

プロフィール詳細・選び方の確認:2026-10-10

紹介の出典と確認範囲

公開されている教材の担当表記と職業プロフィールをもとに要約しています。紹介は受講評価ではなく、経歴・所属は出典の掲載時点の情報です。

この担当者の掲載教材

当カタログ掲載 1件(独立教材 1件)。著作・講座の全件一覧を保証するものではありません。

形式:書籍。個別の担当を各教材の上に表示しています。

この教材での担当:著者

作って学べる Unity 超入門:教材案内カード(書影ではありません)
書籍

技術評論社

作って学べる Unity 超入門

4種類の作例を通して物理・C#・キャラクター制御を学ぶ。

  • 導入と画面操作
  • 玉転がしで物理に触れる
  • 動作をC#で記述する
内容・カリキュラムを見る →

旧教材:現在のUnityとの操作・API・配布素材の差分に注意。 / 有料書籍・旧教材

基礎
対応版
Unity 2018.3.0(公式サポートはUnity 2019非対応と明記)
形式・言語
書籍 / 原著言語:日本語
日本語対応
本文
¥2,618出版社表示の紙版価格・税込。電子版・送料等は販売先で確認。
別の著者・講師を探す → 教材の条件で探す →

選んだ教材を比較