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AUTHOR / INSTRUCTOR

2dgames_jp

著者

QiitaでUnity、Godot、GameMaker Studio 2の小規模ゲーム制作を解説する2dgames_jp。HaxeFlixelで短期制作を繰り返した経験も公開し、作品を作りながら技術を検証する進め方を紹介している。

専門分野と担当内容

複数エンジンを、小さなクリックゲームで説明

Unityのたこ焼きミニゲームに加え、GameMaker Studio 2でも動く対象をクリックする教材を公開。Godotの記事も小さなクリックゲームを題材にし、再利用できるシーンの概念をUnityのPrefabに対応づけて説明している。同じ規模の遊びを通じて、エンジンごとの組み立て方を解説する活動が確認できる。

出典:当該教材の第1回:対象読者、1〜2時間の目安、バージョン管理コラム / 本人のGameMaker Studio 2チュートリアル:動く対象をクリックする小作品 / 本人のGodotチュートリアル:小さなクリックゲームとPrefabとの対応づけ

短期制作を技術検証の場にする

2017年の本人記事では、2016年に15週間で20本を作った経験を振り返る。使ったのはHaxeFlixelで、作品ごとに物理、自作スクリプトによる敵AI、CastleDBの読込、XMLによるGUI配置などを試している。完成と振り返りを繰り返し、次の作品へ再利用できる知識を増やす考え方を記している。

出典:本人の制作振り返り:2016年のHaxeFlixel作品群と技術検証

この担当者の教材を選ぶときに

公式の目次・前提・使用環境を比較した編集上の案内です。受講評価や習得の保証ではありません。

小作品と一緒に変更履歴の扱いも読む

第1回には、ゲーム作成手順に加えてバージョン管理のコラムがある。Force TextとVisible Meta Files、Library・Temp・Objを管理対象から外す考え方、同じシーンを複数人で編集すると競合し得る点を扱う。編集上の案内:教材を改造する前に変更履歴の目的を理解する補助資料になる。設定画面は記事当時のものとして読む。

出典:当該教材の第1回:対象読者、1〜2時間の目安、バージョン管理コラム

プロフィール詳細・選び方の確認:2026-10-10

紹介の出典と確認範囲

公開されている教材の担当表記と職業プロフィールをもとに要約しています。紹介は受講評価ではなく、経歴・所属は出典の掲載時点の情報です。

この担当者の掲載教材

当カタログ掲載 1件(独立教材 1件)。著作・講座の全件一覧を保証するものではありません。

形式:記事講座。個別の担当を各教材の上に表示しています。

この教材での担当:著者

Unityで2Dミニゲームを作るチュートリアル:教材案内カード(書影ではありません)
記事シリーズ

Qiita

Unityで2Dミニゲームを作るチュートリアル

動き回るたこ焼きをクリックして消し、全滅でクリア、タイトルから再挑戦できる2Dミニゲームを全3回で作る。

  • Editorとスプライトを準備する
  • 動く対象を作る
  • 対象を増やしてクリックを判定する
内容・カリキュラムを見る →

無料公開

初級2Dクリック
対応版
使用Editorの正確な版は未確認。2015年初出の旧Unity構成(OnGUI/Application.LoadLevel等)
形式・言語
記事講座 / 言語:日本語
日本語対応
本文
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