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CREATOR / ORGANIZATION

放課後Unity倶楽部

翻訳

『Unityではじめるゲームづくり』の日本語版で翻訳者として記載されたチーム。出版社ページには社内勉強会に向けた翻訳と教材制作の経緯を掲載。

専門分野と担当内容

日本語版のための補助教材制作

出版社の代表クレジットで「訳」と記載されたチーム。日本語版では社内勉強会から生まれた全16回の資料をDVDに収録し、原著で扱わない物理エンジンやiOS開発の補足も用意した。章ごとに専門の監修を設け、Unity 3.4への対応も行ったと説明されている。これらは2011年の日本語版制作についての説明。

出典:出版社:翻訳チーム名、専門監修、Unity 3.4対応、全16回の日本独自教材

原著の素材と日本側の資料を分けて読む

出版社が直接リンクする翻訳側のDVD解説では、章別プロジェクト、完成プロジェクト、設計資料の3系統は原著由来とされ、別にShaderTestと勉強会のSlidesがある。SlidesにはPDFと一部の.movが収録されており、原著のゲームや全素材をこのチームの独自制作とみなさず、日本語版の補助教材として担当範囲を読む。

出典:出版社刊行告知:翻訳チームと付属DVD、翻訳側のDVD解説への直接リンク / 出版社が直接紹介する2011年10月26日の翻訳側解説:DVDの原著由来3系統と日本側補助資料を区別

プロフィール詳細・選び方の確認:2026-10-11

紹介の出典と確認範囲

公開されている教材の担当表記と職業プロフィールをもとに要約しています。紹介は受講評価ではなく、経歴・所属は出典の掲載時点の情報です。

この担当者の掲載教材

当カタログ掲載 1件(独立教材 1件)。著作・講座の全件一覧を保証するものではありません。

形式:書籍。個別の担当を各教材の上に表示しています。

この教材での担当:翻訳

Unityではじめるゲームづくり:教材案内カード(書影ではありません)
書籍

SBクリエイティブ

Unityではじめるゲームづくり

アクションゲーム「Widget」を題材に、地形・キャラクター状態・敵AI・GUIから演出と最終ビルドまでをたどる。

  • 第3~6章:制作環境と地形を整える
  • 第7~10章:動かすための言語と状態制御
  • 第11~13章:接触、敵、画面表示をつなぐ
内容・カリキュラムを見る →

旧教材:現在のUnityとの操作・API・配布素材の差分に注意。 / 有料書籍・旧教材

応用
対応版
Unity 3.4/第8章は当時のUnity用JavaScript
形式・言語
書籍 / 原著言語:英語
日本語対応
翻訳本文
¥3,740出版社表示の紙版価格・税込。電子版・送料等は販売先で確認。
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