作例を少し変え、動きの理由を説明してみる
編集上の案内:同教室が監修する本書は、ブロックくずしなどの制作とコード一行ごとの読み方を組み合わせる。作例を追った後に配置や値を一つ変え、予想と実際の動きを言葉にしてみると、試行錯誤を重視する方針に沿って使いやすい。具体的な進め方は編集上の提案。本文はリブロワークス、イラストはア・メリカの担当と分けて確認する。
出典:LITALICOワンダー公式:制作過程を重視する教育方針、年間計画、作品発表とフィードバック / 出版社書誌:LITALICOワンダーの監修、文・イラストの分担、ゲーム作りとコードの読み方
