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AUTHOR / INSTRUCTOR

くろくま

著者

「Unityでゲームを作ろう!」と「くろくまそふと」でゲーム制作の情報を発信する個人ゲーム開発者。教材サイトの著者への連絡先から公式プロフィールへのつながりを確認。講座ではサンプルゲーム制作を通してUnityを解説している。同名のSNS利用者とは統合しない。

専門分野と担当内容

個人開発と3D制作の知見を公開

本人の技術ブログ「くろくまそふと」では、個人ゲーム開発者としてUnityの開発やBlenderなどの3DCG制作を扱う。プロフィールには近年の制作でFPS等の3Dゲームに力を入れていると記載。「Unityでゲームを作ろう!」側からの公式リンクで著者を照合し、同名のSNSアカウントとは結びつけていない。

出典:本人の公開プロフィール・Unityと3DCGの発信内容 / 講座の成立・利用規約・質問受付方針

サンプルと自作アセットを足場にする講座

講座サイトは、学習の記録を兼ねて始めたサンプルゲーム中心の入門講座と説明する。パルクール2020は自作の基本アセットとキャラクターコントローラーを利用し、モデル・カメラ・ステージを組み合わせる構成。難しい要素を既存部品で補いながらゲーム全体を組む点が特徴となる。

出典:講座の成立・利用規約・質問受付方針 / パルクール2020の対象・使用版・試遊状況 / パルクール2020の作者製アセットと必要パッケージ

無料閲覧と素材利用・質問対応は別に確認

講座規約では質問を受け付けないことを明記。掲載スクリプトや素材の無許可商用利用も認めず、参考にした作品を公開する際は改変とクレジット表記を求める。独習用の記事として読む場合と、成果物を配布・販売する場合では、確認すべき条件が異なる。

出典:講座の成立・利用規約・質問受付方針

この担当者の教材を選ぶときに

公式の目次・前提・使用環境を比較した編集上の案内です。受講評価や習得の保証ではありません。

三人称キャラクターとステージを組む

選び方の目安:キャラクターを動かして進む3Dアクションを、作者製コントローラーや既存モデルを使って組みたい場合に。下準備はユニティちゃんSunny Side UpのURP版、ProBuilder、ProGrids、Cinemachineなどに依存する。使用版はUnity 2019.4で、最新のパッケージ構成を前提とした手順ではない。

出典:パルクール2020の対象・使用版・試遊状況 / パルクール2020の作者製アセットと必要パッケージ

大きな地形と負荷を学ぶ

選び方の目安:Terrainで1km四方の散策空間を作り、大きな地形を扱う負荷軽減を学びたい場合に。公式はゲーム制作に慣れた中級者向けと位置づけ、使用版はUnity 2019.3。タイトルはオープンワールドだが、主題は地形制作であり、クエストや戦闘を備えたRPG一式とは区別して選ぶ。

出典:Openworld Exampleの主題・対象・使用版

現行環境で始める前の確認

選び方の目安:いずれもUnity 2019系の教材なので、必要な配布物とパッケージを入手できるか先に確認したい。パルクールの試遊ダウンロードは準備中表示、Openworld Exampleには配布リンクがある。新しいUnityでの再現性・サンプル実行は未検証で、質問対応付きの教材ではない。

出典:パルクール2020の対象・使用版・試遊状況 / Openworld Exampleの主題・対象・使用版 / 講座の成立・利用規約・質問受付方針

プロフィール詳細・選び方の確認:2026-10-10

紹介の出典と確認範囲

公開されている教材の担当表記と職業プロフィールをもとに要約しています。紹介は受講評価ではなく、経歴・所属は出典の掲載時点の情報です。

この担当者の掲載教材

当カタログ掲載 2件(独立教材 2件)。著作・講座の全件一覧を保証するものではありません。

形式:記事講座。個別の担当を各教材の上に表示しています。

この教材での担当:著者

ユニティちゃんパルクール2020:3Dアクション制作:教材案内カード(書影ではありません)
記事連載

Unityでゲームを作ろう!

ユニティちゃんパルクール2020:3Dアクション制作

アセットを活用し、三人称キャラ・ゴール・落下・障害物を持つ3Dアクションを作る。

  • URP版ユニティちゃんと必要素材の導入
  • キャラコントローラーと追従カメラ
  • Animatorとモデルの設定
内容・カリキュラムを見る →

無料公開

3DアクションCinemachine
対応版
Unity 2019.4
形式・言語
記事講座 / 言語:日本語
日本語対応
本文
無料公開教材は無料。素材・実機・外部サービス等の費用は別途確認。

この教材での担当:著者

Openworld Example:オープンワールド制作:教材案内カード(書影ではありません)
記事連載

Unityでゲームを作ろう!

Openworld Example:オープンワールド制作

歩き回れる1km四方の地形を題材に、Terrainで大きな世界を作る。

  • Terrain Toolsと素材の準備
  • 地形寸法とハイトマップ
  • 地形テクスチャの設定
内容・カリキュラムを見る →

無料公開

3DTerrain地形
対応版
Unity 2019.3
形式・言語
記事講座 / 言語:日本語
日本語対応
本文
無料公開教材は無料。素材・実機・外部サービス等の費用は別途確認。
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