URPの設定・移行と、見た目を作るレシピを使い分ける
編集上の案内:新規URP設定、Built-inからの移行、品質設定やライティングをまとめて確認したい場合はURP入門へ。ステンシルによるX線風表示、トゥーンや水面など、作りたい効果が決まっている場合は12章のクックブックへ進む。どちらもUnity制作経験を想定し、クックブックはURPとHLSLの知識も前提とする。
- 上級 Unity クリエイター向けユニバーサルレンダーパイプライン(URP) 入門 ー Unity 6 版
- ユニバーサルレンダーパイプライン(URP)で人気のシェーダーやビジュアルエフェクトを作成 ー Unity 6 版
出典:Unity公式URP入門:対象読者と導入・移行・品質設定の範囲(2024年版、pp.7–8) / Unity公式URP入門:シェーダー・最適化・描画拡張の範囲(2024年版、p.8) / Unity公式URPクックブック:12章の効果別レシピと対象読者(p.5) / Unity公式URPクックブック:水・APV・屈折などの目次(p.3)