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AUTHOR / INSTRUCTOR

安藤幸央

翻訳

UXデザイン、音声インターフェース、デザインスプリントを扱う著者・翻訳者。2021年刊の出版社紹介では、音声サービスのUXに関する講演や翻訳・監訳実績を確認できる。

公式で確認した別表記:安藤 幸央

専門分野と担当内容

地図・3DCGとUXをまたぐ著訳書歴

2011年の『Google Maps APIプログラミングガイド』に共著者として参加。同書の紹介には『The Java3D API仕様』の監修や『Advanced RenderMan 日本語版』の翻訳も挙がる。UX分野に加え、地図や3Dグラフィックスを扱う技術書の制作歴を確認できる。

出典:インプレス:2011年Google Maps共著書と安藤幸央の著訳書歴

自著・監訳・共訳は作品ごとに異なる

2021年『音声UX』は本人の著書で、会話の設計や音声サービスの試作・テストを扱う。2022年『UX戦略 第2版』では監訳、掲載のUnity2冊では共訳と役割が異なる。Unity2冊の個別担当章は確認できず、UIやUXに関する章を本人が執筆・翻訳したとは特定していない。

出典:技術評論社:2021年音声UX書の本人著作・プロフィール・目次 / オライリー・ジャパン:2022年UX戦略書の原著者・監訳・翻訳の区別 / オライリー・ジャパン:2018年書誌、原著者・共訳者・目次 / オライリー・ジャパン:2017年書誌、原著者・共訳者・日本語版付録

この担当者の教材を選ぶときに

公式の目次・前提・使用環境を比較した編集上の案内です。受講評価や習得の保証ではありません。

画面UIの実装を読みたいとき

編集上の選び方:掲載2冊のうち、Canvas・RectTransform・イベント・レイアウトを独立した章で確認したい場合は『モバイルゲーム開発』の第15章が比較の手掛かりになる。これは書籍全体の公開目次に基づく案内で、安藤氏の担当章を示すものではない。

出典:オライリー・ジャパン:2018年書誌、原著者・共訳者・目次

プロフィール詳細・選び方の確認:2026-10-10

紹介の出典と確認範囲

公開されている教材の担当表記と職業プロフィールをもとに要約しています。紹介は受講評価ではなく、経歴・所属は出典の掲載時点の情報です。

この担当者の掲載教材

当カタログ掲載 2件(独立教材 2件)。著作・講座の全件一覧を保証するものではありません。

形式:書籍。個別の担当を各教材の上に表示しています。

この教材での担当:翻訳

Unityによるモバイルゲーム開発:教材案内カード(書影ではありません)
書籍

オライリー・ジャパン

Unityによるモバイルゲーム開発

2Dと3Dそれぞれのゲームを段階的に組み上げる流れを学ぶ/完成サンプルと素材のみの配布を使い分けて構成を追う

  • スクリプトと実行順
  • 2Dの井戸下り
  • 3Dの宇宙船
内容・カリキュラムを見る →

旧教材:現在のUnityとの操作・API・配布素材の差分に注意。 / 有料書籍・旧教材

基礎
対応版
Unity 2018.2.0f2/Android SDK API 25/Xcode 9.4.1(日本語版検証環境)
形式・言語
書籍 / 原著言語:英語
日本語対応
翻訳本文
¥3,300出版社表示の紙版価格・税込。電子版・送料等は販売先で確認。

この教材での担当:翻訳

UnityによるARゲーム開発:教材案内カード(書影ではありません)
書籍

オライリー・ジャパン

UnityによるARゲーム開発

スマホのGPS地図でモンスターを探し、カメラ背景の捕獲シーンから在庫保存・レストランでの売却へつなぐFoody GOを作る。

  • 地図と移動をつなぐ(1〜3章)
  • 獲物を探して捕まえる(4〜5章)
  • 捕獲結果を残す(6章)
内容・カリキュラムを見る →

旧教材:現在のUnityとの操作・API・配布素材の差分に注意。 / 有料書籍・旧教材

AR
対応版
Unity 5.6.2f1/Android SDK API 23/Xcode 8.3.3(日本語版検証環境)
形式・言語
書籍 / 原著言語:英語
日本語対応
翻訳本文
¥3,520出版社表示の紙版価格・税込。電子版・送料等は販売先で確認。
別の著者・講師を探す → 教材の条件で探す →

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